このページでは,著書や講演など,中国・四国支部会員による研究活動を掲載します。
随時掲載を受け付けていますので,上記の研究活動に関する情報がございましたら事務局までお寄せください。

支部会員による出版物

二五義博.(2016).『8つの知能を生かした教科横断的な英語指導法』渓水社.
上西幸治.(2018).『目指せ!情熱英語教師(生徒の心に火をつけよう)』渓水社.
関谷弘毅.(2020).『TBLを文系座学科目に:チーム基盤型学習で理解を促進』大学教育出版.
中島和子・高垣俊之.(訳)(2020).『新版カナダの継承語教育』明石書店.
森田光宏・榎田一路.(2021).『コロナ禍の言語教育:広島大学外国語教育研究センターによるオンライン授業の実践』渓水社.

支部会員による講演・シンポジウム

第30回広島大学外国語教育研究センター外国語教育研究集会
シンポジウム「コロナ禍に対応する外国語教育への視座―大学の経験と将来への展望―」
(2022年3月4日,Zoomによるオンライン開催) 関連URL

  • 折本 素「2020年度新型コロナ緊急対応―愛媛大学英語教育センターの組織的取り組み実践例―」
  • 岩中貴裕 「オンライン授業で受講生の言語学習観を変容させることはできるのか?―受講生同士によるインタラクションの機会の創出―」
  • 尊田 望 「パンデミック下における大学英語授業の取り組み」